快晴が続き、くっきりの富士山を拝み、
今日は神社のお祭りにも行って、お日様の光でたっぷりあったまっておチビもママもパワーチャージ!
ママは入院中には身体をほぼ使わない分、頭や感情を色々と働かせた5日間でした。
そこで、一番に農家らしく特記しておきたかったのが、食のこと!
今回の病院食はかなり理想的なメニュー。なぜならうちの質素なごはんに慣れているおチビは問題なく毎日完食していました^^
基本はごはん、お魚、野菜類が2種類。超健康的✨
問題なのが、付き添いのママのごはん;;料理も保管もあたためもほぼできない環境で、食事はパパからのコンビニごはんの差し入れのみ。
コンビニはありがたいです。3食分のごはんはどんなに頑張っても毎日村から作ってきてもらって食べることはできないし。
ある程度保存のきくごはんやパン類が食べられるのはコンビニのおかげでした。
でもやはり…自家製で採れたて野菜を食べる生活をしていた私にとって、保存料等のたっぷり入った食べ物には身体も敏感に反応して…;
コンビニ食を連続で接種すると、身体は素直に反応して便秘等やだるさ等が徐々に出てきて、回復するおチビと逆にママが病気のような状態に><
うちのごはんなんて、お米と野菜のおかずだけで、おやつは生野菜…なんてこともあるのに、その質素さが身体には受け付けやすいようですね。
あえて「コンビニ食」という言葉を使いましたが、通常使われるように、皮肉と嫌悪を持って使ったわけではありません。
コンビニはその名の通りとても便利なもの。今回だってコンビニがあったおかげで本当に本当に助かりました。
でもやっぱり、毎日の食卓に並べたいものではないかな。
コンビニのごはんは保存がきくことや、外出先や時間がない時の食事として必要な時にとても助かるのも事実。
でも便利さの代わりに、身体が受け付けにくいものを取り入れることになってしまいます。
私の身体はわかりやすく反応してくれたおかげで、その影響を身を持って実感することができました。
だからと言って、コンビニのものなんて絶対口にしない!なんてことになると現代の生活はなかなか大変で、精神的にも疲れてしまいます。
おチビが0~1歳の頃のお出かけで、ちょっとコンビニで買い足して食べさせるということが出来なかったのが、いかに大変だったか思い出しました。
だからどちらにも、どんな食べ物にも感謝しつつも、いつも自分の身体と心の声を聞いて、食べるものをその時々で選択する。
この、日常と精神と肉体のバランスのとれた、偏り過ぎない考え方を常に持つことが一番かな、と私は思います。
そんなこんなで、「食」についても色々考えることができた分、農家として経験と成長をつめた入院生活だったと言えます。
でも…入院はもうしなくてもいいよ。笑 いつも元気でいてほしいな~
では、今日もありがとうございました!
Thank you for reading!
ママは入院中には身体をほぼ使わない分、頭や感情を色々と働かせた5日間でした。
そこで、一番に農家らしく特記しておきたかったのが、食のこと!
今回の病院食はかなり理想的なメニュー。なぜならうちの質素なごはんに慣れているおチビは問題なく毎日完食していました^^
基本はごはん、お魚、野菜類が2種類。超健康的✨
問題なのが、付き添いのママのごはん;;料理も保管もあたためもほぼできない環境で、食事はパパからのコンビニごはんの差し入れのみ。
コンビニはありがたいです。3食分のごはんはどんなに頑張っても毎日村から作ってきてもらって食べることはできないし。
ある程度保存のきくごはんやパン類が食べられるのはコンビニのおかげでした。
でもやはり…自家製で採れたて野菜を食べる生活をしていた私にとって、保存料等のたっぷり入った食べ物には身体も敏感に反応して…;
コンビニ食を連続で接種すると、身体は素直に反応して便秘等やだるさ等が徐々に出てきて、回復するおチビと逆にママが病気のような状態に><
うちのごはんなんて、お米と野菜のおかずだけで、おやつは生野菜…なんてこともあるのに、その質素さが身体には受け付けやすいようですね。
あえて「コンビニ食」という言葉を使いましたが、通常使われるように、皮肉と嫌悪を持って使ったわけではありません。
コンビニはその名の通りとても便利なもの。今回だってコンビニがあったおかげで本当に本当に助かりました。
でもやっぱり、毎日の食卓に並べたいものではないかな。
コンビニのごはんは保存がきくことや、外出先や時間がない時の食事として必要な時にとても助かるのも事実。
でも便利さの代わりに、身体が受け付けにくいものを取り入れることになってしまいます。
私の身体はわかりやすく反応してくれたおかげで、その影響を身を持って実感することができました。
だからと言って、コンビニのものなんて絶対口にしない!なんてことになると現代の生活はなかなか大変で、精神的にも疲れてしまいます。
おチビが0~1歳の頃のお出かけで、ちょっとコンビニで買い足して食べさせるということが出来なかったのが、いかに大変だったか思い出しました。
だからどちらにも、どんな食べ物にも感謝しつつも、いつも自分の身体と心の声を聞いて、食べるものをその時々で選択する。
この、日常と精神と肉体のバランスのとれた、偏り過ぎない考え方を常に持つことが一番かな、と私は思います。
そんなこんなで、「食」についても色々考えることができた分、農家として経験と成長をつめた入院生活だったと言えます。
でも…入院はもうしなくてもいいよ。笑 いつも元気でいてほしいな~
では、今日もありがとうございました!
Thank you for reading!



